ブログネタのところに「国会内に開店した吉野家”特別牛重”の特別扱いをどう思う?」とあった。
なにさ、それについてブログ書いたらどう?ってか。
これって一般の国民が食べられないではないか!けしからん!って事なんだよね?
ヒマなのか病気なのか知らんが、よくまぁ、そんなちっちゃな事でいちいち怒れるよね。
傲慢というか卑屈というか、そんな性格だったらモテないぞ♪

さて相変わらずiPhoneの話。
4sでiOS7にアップデートした時に、バッテリーの減りが早いような気がしていたんだけど、5sではそんなに気にならない。A7プロセッサなどが省電力なんだろうか?それともバッテリーが優秀なんだろうか?とにかくそんな感じなのだった。心なしか充電も速いような気がする。

今回5sに機種変更するにあたり、ソフトバンクオンラインショップで申し込むときに料金プランやキャンペーンの申込などをしたわけだが、今回オレは、「かいかえ割」ってのと「残債無料キャンペーン」ってのに申し込んでいた。

「かいかえ割」というのは、1年間パケット定額料が1,050円引きの4,410円になる or ホワイトプラン基本料が1年間無料になる、というものでどちらかを選択するんだけど、これは5sにしてしばらくしてから157からSMSで「ここのサイトに行って選択してくれ」というメッセージが来た。パケット定額料が安くなる方を選んだ。理由は特にない。なんとなく。
「残債無料キャンペーン」というのは、今まで使っていた4sの残債が無料になるというもので、ここでオレは勘違いをしていたんだけど、今まで使っていた4sはそのまま手元に残ると思っていた。4sはもう絶対使わないけど、なんとなく手元に残しておきたい。だから「スマホ下取り割」を利用しなかったのだ。この2つのキャンペーンは併用出来ないっていうしさ。

だが、しばらくして「端末返送キット」が送られて来て、それじゃぁ下取りと変わらないことが発覚。それだったら¥5,600チャラの残債よりも¥14,000割引の下取りを選ぶでしょ。そんなの小学生でも解るでしょ。
だからソフトバンクに電話して、残債無料キャンペーンをキャンセルしてスマホ下取り割にしたいんだけど、どうしたらええのん?と聞いてみた。オレが彼らからの質問に回答するたびにいちいち「ご回答ありがとうございます。」という言葉を挟みやがるので、会話がぎこちなく、その気の使いようがかえって「なんだオマエ、オレをクレーマー扱いしてビビッてんのけ?」という感じで不快だったがまぁいい。
「残債無料キャンペーンはこちらでキャンセル処理をしておくので、明日以降、どこでもいいのでショップでスマホ下取り割の手続きをしてください」との事だった。

次の日、さっそくショップに行った。いつもの川沿店はやめた。もうお気に入りの店長がいないからだ。
どうせなら、札幌市南区で唯一のプレミアムショップである澄川店に行ってみた。
話と手続きは超スムーズだった。よくわからんがさすがプレミアム。ショップのおねーさんはキレイでいい匂いがした。ちなみにオレは香水肯定派です。成人女性のスッピン自慢お断り派です。
手続きの最後に「ここにサインしてください」と、おねーさんが使っていたiPadとスタイラスペンを渡された。
画面にスタイラスで自分の名前を書けという事だ。
スタイラスの先端に付いているゴムみたいなのが心もちふにゃふにゃで、書きづらいったらない。
おかげですげーヘタクソな字になってしまったがまぁしょうがない。書き終えた。
「できたー」つってiPadをおねーさんに返却するときに、「いや、先っちょがふにゃふにゃでさぁ」みたいな言い訳をしようかと一瞬思ったんだけど、それってなんだか『夜の言い訳』みたいだなと思ったので言うのをやめた。
とにかくこれで、セクハラで訴えられる事もなく「スマホ下取り割」の手続きは無事終了。

ん?だからどうした?ってか。

いや、オレと同じように、残債無料キャンペーンをキャンセルしてスマホ下取り割にしたい人の参考になるかなーと思って書いてみた。
ま、同じ境遇の人に対しては「ソフトバンク157に電話してみたら?」で済む話なんだどね。

あ、そーだ!これは本当に役立つ情報なのだっ!

たまたま発見したすんごいアプリを紹介するぜ。
iPhone / iPad用の手書き譜面アプリ「NotateMe」。
まずはこの動画を見れば一目瞭然なのだ。


すごくね?iPhoneだと画面が狭いかもなぁ。と思うわけさ。
iPadだったら超アリじゃね?よかったらどーぞ。
¥1,400ってアプリとしては高いけど、出来る事を考えたら激安だと思う。
激安だと思う(大事な事なので2回言った)。



iTunes Storeで好評発売中のシングル「VOYAGE」、皆さんよろしくね!
Voyage - VOYAGE - Single


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